寺院を活かせば地方が蘇る~消えゆく”社会資本”の現状と課題

1月31日(金)第4318回     鵜飼   秀徳氏(浄土宗正覚寺副住職)

講師紹介

1974年生まれ。99年成城大学文芸学部マスコミュニケーション学科卒業後、報知新聞社社会部記者、
日経BP社「日経ビジネス」記者、「日経おとなのOFF」副編集長などを経て2018年より独立。
主な著書に『寺院消滅-失われる「地方」と「宗教」』(日経BP 2015)がある。